炉台の作成①

2019/12/19

5時半起床。日記、ブログ。

 

7時みんな起床。

朝ごはんを食べて、9時に子供たちを保育園へ。

 

帰ってきて掃除洗濯。

 

 

さて、今日の作業です。

来週届く予定の薪ストーブを、設置するための「炉台」の作成。

スケジュール的に間に合うかギリギリなので、急ピッチで進めます!

 

 

まずは、炉台のサイズを、確定させる。

薪ストーブの大きさに加え、壁からの離れ、薪やちょっとした道具を置く+αのスペースをどれだけとるかなど、いろいろと想像しながら、決めました。

 

 

炉台の素材を何にするか悩んだけど、あまり費用をかけたくなかったし、風呂作りのときの石材がちょっと余ってたので、石張りでいくことに。

石材は一袋だけ買い足しました。

 

炉台のサイズに合わせて、並べてみる。

 

石材の量が限られてるので、目地はちょっと広め。。

それでも、ある材料でなんとか体裁が整うくらいには、並べられました。。

 

 

炉台は、薪ストーブの熱が床へ影響を与えないようにする役割もあります。

床への遮熱は、不燃材のケイカル板を使用することに。

…が、近所の建材屋さんにケイカル板が無く、同等品でアスノンという不燃材があったので、それを使用することに。素材がなんなのかちょっと気になるけど…。

5mm厚だったので、それを2重にして敷くことにしました。

1枚約800円。

 

 

炉台の枠は、余ってる杉の角材を使用。ほんとは、なにかしら広葉樹使いたかったけど、なかったので。

厚みは、5mmのボードが2枚と、石材の最大厚みが40mmだったので、あとはモルタル厚みを少しとって、60mmとしました。

 

杉材を60mmに揃え、床に打ち付ける。

ビスを見せたくなかったので、ダボ穴を掘ったうえで、打ちました。

 

そこに、不燃ボードをピッタリのサイズにカットし、敷き詰めました。

 

 

次は、この上から、石張りを行っていく予定です。

今日の作業はここまで。

 

 

15時からは、今週末のおおつるマーケットの、もろもろ準備。

おでん作りの段取りしたり、野菜の調達に地域内を回ったり。

明日はマーケットに出すおでんをみんなで作る予定なのですが、僕は子供たちの発表会があるため、行けないのです。

なので、事前に段取りだけは整えておくことに。

 

なんとか、必要な段取りは出来ました。

 

その足で、17時半保育園お迎え。

18時帰宅。

 

 

今日は嫁さんが職場の忘年会でいないので、僕が子供たちのごはんつくる。

ごはん食べて、お風呂に入って、21時就寝。

こどもたちも良い子にしてくれました。

 

 

さて、明日はいよいよ子供たちの発表会の日です。

この日まで、たくさん練習してきて、とても張り切っています。

なっちゃんは特に。

どんな可愛い姿が見れるのかな。。。

 

とてもとても、楽しみです。

 

 

 

 

 

 

 

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